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長崎県平戸市

長崎県平戸市

交流の端緒

平成14(2002)年、旧歌登町と旧生月町との間で、いきいき交流事業覚書を取り交わしたことに始まる。旧両町は、「国道も鉄道もない市町村全国連絡協議会(通称:ないないサミット)」に加入しており、互いに地域間交流先を探していた。

平戸市の概要

平戸市は、九州本土の西北端、平戸瀬戸を隔てて南北に細長く横たわっている平戸島と、その周辺に点在する大小およそ40の島々から構成され、島の形が「タツノオトシゴ」にも似ており、北は玄界灘、西は東シナ海を望んでいる。総面積は、約236k㎡、総人口は、約3万7千人、平成17年10月1日に旧平戸市・旧生月町・旧田平町・旧大島村の合併により誕生した。
平戸の歴史は古く、遠い昔から海を通じてアジアと結ばれており、戦国時代から江戸時代初期にかけては、オランダをはじめヨーロッパの国々との交流が盛んに行われ、「西の都フィランド」と呼ばれるほど貿易港として繁栄を極めた。当時をしのぶ史跡は、今も市内のあちこちに残され、異国情緒を漂わせている。
豊かな海に囲まれたまちである平戸市は、豊かな自然環境に恵まれ、農水産業を主幹産業に、観光都市として広くその名を知られ、西海国立公園の北の玄関口として年間百数十万人もの人が訪れている。

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